EAES2022でEssntiAL studyの結果を報告しました

2022年7月5日-8日にポーランドのクラクフで【the 30th International Congress of the European Association for Endoscopic Surgery (EAES) 】が開催され、竹政教授が研究代表を務めるEssentiAL studyの結果を報告しました。

EssentiAL studyは直腸癌に対する直腸前方切除後の縫合不全予防としてのICGを用いた近赤外光観察による血流評価の有効性を証明することを目的とした第3相試験で、その結果が世界的に待たれていました。

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